台湾の「猫村」を訪れてみた! かつて炭鉱で栄えていた村の廃墟感ある情景と凛とした猫たちの佇まいがたまらなく魅力的
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猫で彩られた地名の巨大看板の前に佇む猫ちゃんの姿がいい感じですね。



猫ちゃんたちは大体人慣れしているのですが、写真を撮られる気があるかどうかは別だと敏度さん。

カメラを向けても視線を逸らしたり、おしりを押し付けてきたりして中々正面を向いてくれないとのこと。

猫ちゃんに近付くことはできても、顔を撮るのはわりと難易度が高いそうです。


それでも猫ちゃん独特の美しい佇まいをしっかり捉えていきます。


猴硐の猫たちは最盛期の200匹ほどから30匹ほどに減っているそう。観光客の減少を恐れて繁殖を促す声もあるものの、野良猫を勝手に増やすことはできないし、観光は野良猫に頼るべきではないという声も大きいとのことです。猫がいなくなり脱猫村しても、炭鉱で観光業を支えられたら理想かもしれません、という敏度さんでした。
廃墟感がたまらない石炭工場、日本の猫とも少し違った雰囲気を持つ台湾の猫たちの様子に興味を持たれた方はぜひ動画をご覧ください。
視聴者のコメント
・年季の入った看板だ~
・趣深い建物だ
・雰囲気あるなぁ
・ネコチャン!
・毛並みがええね?みんなから可愛いがってもらってんのね?
・やっぱ、日本の猫とは何処となく顔つきが違うな
・かわいい
▼動画はこちらから視聴できます▼
『猴硐猫村をボロボロ日本語で再訪する【VOICEVOX 小夜/SAYO】』
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